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結果重視の実践コンサルティング

なぜ、人は辞めるのか・・・?
なぜ採用して1年で辞めてしまうのか、なぜそのことが人事面談では見抜けないのか。
そしてなぜ、上司と部下がソリの合わないギスギスした組織が出来上がるのか。
人事における経営者の悩みはつきません。

それは、組織風土と新入社員、上司と部下の人間関係が上手くマッチングされていないから
です。組織に人を定着させ、一定以上の業績を出し続けるには、我が社に合った人材採用と、
人と人とが適正に編成されたチームの存在が必要です。

本検査サービスでは、経営者・人事・組織長の方にご受検いただいたデータを元に、
我が社の求める人物像の基準を数値で設定をし、社員や採用候補者の適合度を算出します。
採用面談だけでなく、上司・部下の組み合わせや配置転換に著しい効果を発揮します。

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対象

・全業界・全業種
・管理者:経営者、人事(採用)責任者
・受検者:既存社員、派遣社員、採用候補者


点線

効果

・採用リスク、入社後の行動リスクが著しく減少。
・我が社だけに最適な採用基準の設定が可能。
・我が社が求める人物像を満たす採用することができる。
・科学的に裏付けされた適材適所の配属ができる。
・社員の定着率を向上させることができる。


点線

コンサルタント

平井 俊宏 (ひらい としひろ)
有限会社グローイング 代表取締役社長


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PC、タブレット端末、携帯、スマートフォンから受検可能(Web検査)
基準設定用検査66問(約20分):経営者、人事(採用)責任者
行動価値検査36問(約10分):採用候補者、既存社員


点線

期間

個人結果報告書は受検後すぐに管理画面でダウンロード頂けます。


こんなこと、ありませんか?

1つでも当てはまったら、ご支援できます。

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コンサルタントプロフィール

コンサルタント 写真

平井俊宏 (ひらい としひろ)

有限会社グローイング 代表取締役社長

福岡県出身。大学卒業後、三菱重工業株式会社入社。
冷熱事業部門にて国内外からの資材調達に携わる。
多くの調達先企業に関わる中で経営に興味を持ち、2000年よりコンサルティング業界に転身。
商社・製造業を中心に数々の事業戦略や業務改革のプロジェクトにコンサルタントとして従事。その後、人による成果の違いに興味を持ち、2004年より株式会社EQ JAPANにて、EQ(心の知能指数)を応用した適性検査を学校機関の教育や企業の人事マネジメントに活用するソリューション開発や提供にコンサルタントとして携わる。


現在、独立して、EQをベースとした日本心理学会で論文発表済みの行動価値検査を元に、より採用の現場で活用をしやすくした適性検査『Growing』を企画・開発して、企業規模や業種を問わず定着率を高める採用支援を行う。その他、人事コンサルティングや研修を行っている。実績としては再生ファンドより人事担当役員として地方リゾートホテルに送り込まれリストラや人員強化、人事制度改革、ITベンチャーで人材開発室長(現在顧問)として上場準備や採用部門構築強化等を行っている。

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サービスのポイント
見出し 1.何ができるのか?

基準設定用検査と受検することで、我が社の求める人物像が明確化。採用候補者との相性がわかります!
スコアの高い人から面接することで、採用を効率化します。

配属先の上司が「基準設定用検査」を受検することで、配属後どこに配属すると立ち上がりが速いか、
参考資料を作成することができます。

某外資系金融機関で上司と配属候補者の本マッチングを行い、30%近くあった新卒1年目離職率を0%に
抑える
ことに成功しました。メンタル不調の原因のほとんどは人間関係と言われます。
その大半は上司・部下間のコミュニケーションに起因します。マッチングが上手くいけば、メンタル不調者も
著しく減少することが想定できます。

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見出し 2.【4万人が受検】なぜ、本検査サービスが選ばれ続けるのか

通常の適性検査では、例えば「人の悪口を言ったことがない→・はい ・いいえ」という風に、被験者が回答を予測できる問題が多いのが特徴です。本検査サービスでは、どの選択肢を選んでも間違えとは言えない問題が並びます。そのため、“自分を取り繕う必要がなく、素の自分がでる”検査であることが特徴です。

見出し (例)ストレスへの強さを測る設問

例えば、本検査ではストレスへの強さは、ストレス起因による離職者・休職者・要注意者が採用時点でどのような傾向を示していたか分析にかけてスコアが出力されます。従って、いかにもストレスについて聞いていると受検者に悟られる質問がありません。

見出し その他の選ばれる理由
見出し

例えば、本検査ではストレスへの強さは、ストレス起因による離職者・休職者・要注意者が採用時点でどのような傾向を示していたか分析にかけてスコアが出力されます。従って、いかにもストレスについて聞いていると受検者に悟られる質問がありません。

見出し

基準設定用検査(66問:約20分)を経営者、人事責任者、配属予定先の部門長などが受検することで、会社と候補者の相性が偏差値として出力されます!独自の基準を設定し、結果に反映できる数少ない適性検査です。

見出し

本検査は会社独自に基準を作れることに加え、心理学の世界では最新の手法で自分をつくれない工夫がされており、受検対策ができません。当然、受検対策本などもありません。

見出し

日本の心理学の世界では一番権威のある日本心理学会、日本教育心理学会で論文発表がされています。適性検査は色々ありますが、学会で発表できる高い品質を誇る日本でも数少ない適性検査です。

見出し

既存社員の方が受検した場合、結果は個人結果報告書(PDF)の他、Excelでスコア一覧が提供されます。お手元で組織の傾向分析が容易になります。 風土分析や研修による意識変容の効果測定などに利用されています。

見出し 3.どこまで判るのか?
見出し 本検査で出力される項目群

面接で候補者の人となりを確認できる必要かつ十分な項目を網羅しています。

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レポートの一例
レポートサンプル

面接版

限られた面接時間で、面接官が一目で的確に質問することが可能になるようにスコアが低い2項目について「リスクとなる行動」「面接時の質問例」「判定のポイント」を提供しています。
レポートサンプル

自己理解版

内定時、入社時、教育時に本人に振り返りを与えるためのシートです。本人に「こんな行動を意識しよう」と促したり、釘を刺すために使用します。
レポートサンプル

面接詳細版

経営者や人事の方が採用するために見きわめたいとご要望を頂いた9つのリスクが見られた場合、最大3項目を抽出し、面接の指針、質問例を表示します。(受け身で仕事するリスク、空気が読めないリスク、空回りするリスク等)
レポートサンプル

面接質問のヒント

面接の質問例がさらに欲しいというご要望に応えて、特にスコアが低い2項目について、それぞれ5つの質問例、面接の指針、判断基準が出力されます。現場に面接を任されている企業様などでも喜ばれています。

スムーズにご導入頂けるように導入時に電話カウンセリング(最大30分)をさせて頂きます。

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導入実績の一例

見出し 大手金融機関の事例

「新規採用者のうち3割が、1年以内に離職してしまう」

(1)組織全体で適性検査を受検したところ、上長と部下の相性が悪いチームが散見された。
(2)相性を参考に、配置転換を行った。
(3)新規採用者も適性検査を受検し、配属先部署との相性を参考に配属した。

結果、1年以内離職者が、なんとゼロに!!

見出し システム受託開発会社の事例

「ソリが合わない社員は採用したくない」

(1)部門長とソリが合わず、早期退職する社員が散見された。
(2)面接で相性の良い人材を見極めたいと考えていたが、どう面接すべきかが分からなかった。
(3)配属予定先の部門長に基準設定用検査を受検してもらい、部下に求める人物像を明確にした。
(4)部門長による面接で、自分が求める行動と合致しない部分(リスク)について結果に基づき
  質問するようにした。

面接で質問すべきポイントと質問の仕方が明確になり、面接で困ることがなくなった。

見出し 医療機関の事例

「チームワークのとれないスタッフは採用したくない」

(1)一人よがりで傲慢な言動が目立つスタッフに困っていた。
(2)既存スタッフが全員で行動価値検査を受検して、組織風土分析を行った。
(3)困ったスタッフだけが組織の中で浮いた存在になっていることが客観的に把握できた。
(4)困ったスタッフを反面教師に新規スタッフを採用する際に面接で確認すべきポイントを明確にした。
(5)組織風土分析の結果や個人の結果を困ったスタッフ本人にフィードバックした。

客観的な数値で結果を本人に返すことにより、強く反省を促すことができ、困ったスタッフが改善した。風土分析まで行ったことで、採用で必ず確認すべきポイントがさらに明確になった。

見出し コールセンターの事例

「社員がすぐに辞めてしまう」

(1)社員の定着率が悪く、採用コストや教育の手間から困っていた。
(2)採用適性検査として活用する前に、配属の参考資料として既存の社員を全員受検させてみた。
(3)ストレス共生力(ストレスへの強さ)のスコアが低い社員が、要フォロー対象者や既に退職届が
  出されている社員であり、適性検査として妥当性が確認された。

一次選抜として面接前に適性検査を受検してもらい、ストレス共生力の低い社員は面接対象者とせず、採用を効率化することができた。

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適性検査の特徴
  • ■36問の質問、約10分の受検。これまで40,000人以上が受検!
  • ■使いやすさにこだわった、A4版のコンパクトなシート。
  • ■圧倒的なコストパフォーマンス!
  • ■大手金融機関、大手メーカーでも活用されている信頼性の高い検査。
  • ■自分をとりつくろうことができない(ウソをつけない)質問設計
  • ■PC、携帯、スマホで受検可能。
  • ■日本心理学会・日本教育心理学会で論文発表された信頼性の高い検査。

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受検フロー

受験フロー図

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サービス利用者の声

サービス利用者の声

導入までの流れ

導入までの流れ

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「行動価値検査で人の本質を見抜く法」についてのお問い合わせ

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電話番号(必須)  例) 03-3293-0041
Eメールアドレス(必須)  例) keiei_tarou@jmca.co.jp
お問い合わせ内容
 
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・又、その他のお問い合わせにつきましては、下記までご連絡ください。

日本経営合理化協会 コンサルティング局 園部・畠山

TEL 03-3293-0041