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結果重視の実践コンサルティング 誰がやっても同じ結果が得られる手法3日で組織が劇的に変わる行動科学マネジメント


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当コンサルティングのポイント


対象

  • 中小・中堅企業
  • 属人的ではなく、組織力で業績を上げたいと考える企業
  • 2割のデキる社員ではなく、残り8割の一般社員を戦略的に使える仕組みを構築したい企業
  • 幹部・マネージャー


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効果

  • 貴社のビジネスに合わせた、「いつ、どこで、誰がやっても同等の成果が得られる」仕組みが構築できます。
  • お客様を永続的に満足させる、デキる社員が生まれます。
  • 行動科学マネジメントを体得し、しっかりと社員を育て上げられるマネージャーが育ちます。


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講師

 石田 淳氏(いしだ じゅん)
 (社団法人行動科学マネジメント研究所所長)

 松尾 淳一氏(まつお じゅんいち)
 (株式会社ウィルPMインターナショナル行動科学マネジメント事業本部長)

 山本 善弘氏(やまもと よしひろ)
 (株式会社ウィルPMインターナショナル第2事業部長)





コンサルタントプロフィール

石田 淳氏

石田 淳氏(いしだ じゅん)

社団法人行動科学マネジメント研究所所長
株式会社ウィルPMインターナショナル代表取締役社長兼最高経営責任者

日本の行動科学(分析)マネジメントの第一人者。アメリカの行動分析学会 ABAI(Association for Behavior Analysis International)会員、さらに日本行動分析学会会員

アメリカのビジネス界で大きな成果を上げる行動分析、行動心理を基にしたマネジメント手法を日本人に適したものに独自の手法でアレンジ。「行動科学マネジメント」として展開。

精神論とは一切関係なく、行動に焦点をあてる科学的で実用的な手法は、短期間で組織の8割の「できない人」を「できる人」に変えると、企業経営者などから絶大な支持を集める。
また、社内マネジメントだけでなく、ビジネスパーソン個人が自ら成長する際に、今後、最も必要となる「セルフマネジメント」にも活用できるという手法として、各方面からさらなる注目を浴びる。現在は、組織活性化に悩む企業のコンサルティングをはじめ、セミナーや社内研修等も行い、ビジネス・教育の現場で活躍している。

著書に、『組織行動セーフティマネジメント「仕組み」でリスクを回避せよ』(ダイヤモンド社)、『組織が大きく変わる最高の報酬』(日本能率協会マネジメントセンター)、『短期間で組織が変わる行動科学マネジメント』(ダイヤモンド社)、 『続かない女のための続ける技術』(剣持まよ著/石田淳監修、サンクチュアリ出版)、『続けたいことが続くツイッター100倍活用術』(サンマーク出版)、『超!部下マネジメント術』(インデックス・コミュニケーションズ)、『続ける技術』(フォレスト出版)、『すごい実行力』(三笠書房)、『たった一つの行動が、職場ストレスをなくしモチベーションを高める』(東洋経済新報社)、『3日で営業組織が劇的に変わる行動科学マネジメント』(インフォレスト出版)などがある。

(ブログ)http://www.will-pm.jp/blog/
(ツイッター)http://twitter.com/ishida_jun

松尾 淳一氏

松尾 淳一氏(まつお じゅんいち)

株式会社ウィルPMインターナショナル
行動科学マネジメント事業本部長
行動科学マネジメント講座・オフィシャルトレーナー

「行動科学マネジメントエグゼクティブコーチング」メイン講師。長期的な戦略から日々の具体的な行動に至るまで、自社で経営する数社の経営陣と現場従業員とを繋ぐプロセスを設計し続け、5年間で10倍という驚異的な成長実績を残す。
現在は、石田淳の提唱する「行動科学マネジメント」を、職種を問わず、各社の状況に合わせてコンサルティング業を行う。

ビジョン設定、戦略設計、戦術、行動への落とし込みは、自らが実践から得た”使えるメソッド”としての評判が高い。既に300社を超える成功実績を持つ。

さまざまな行動科学のメソッド体系化できる第一人者。流通・小売セクターを主な対象に、生産性改善やサービス向上などオペレーション改善を中心としたコンサルティングに従事。企業再生などプロジェクトの実行フェーズ支援においても多くの実績があり、社員の心理面や社内の政治性などを考慮に入れ企業変革を実現するチェンジ・マネジメントの活動にも注力している。

近年の主なプロジェクト経験
・日系大手化学メーカー
・日系大手化粧品メーカー
・日系大手小売りチェーン
・日系大手金融機関
・日系大手家電量販店
 その他中小企業含め支援実績多数

(ブログ)http://www.will-pm.jp/blog_matsuo/

山本 善弘氏

山本 善弘氏(やまもと よしひろ)

株式会社ウィルPMインターナショナル第2事業部長
行動継続技能認定エグゼクティブインストラクター

「やってみせ、言って聞かせてさせてみせ、褒めてやらねば部下は動かず。話し合い、耳を傾け承認し、任せてやらねば人は育たず。」
この山本五十六の言葉を実現するために運命的に行動科学マネジメントと出会い、組織の変革の必要性を多くの経営者、マネージャーに伝えていくことを生涯の使命とする。

セールスに特化したピンポイントから始まる5STEPの設定は大きな成果を生み、多くの企業から業績アップの報告が届いている。
これからの時代は、各社で培ってきたKKD(勘、経験、度胸)マネジメントをいかに顕在化していくかが企業発展の大きな分かれ道だと彼は言う。 埋没しがちな属人的なノウハウを一般化して、誰もが使えるノウハウとして蘇らせ、企業を大きく成長へと導く。 売上の向上、利益の拡大だけでなく、人材の活用、組織風土の変革にまで敏腕をふるう。

(ブログ)http://www.will-pm.jp/blog_yamamoto/

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コンサルティングプログラムの「ねらい」

1、社員の「できない」を潰すための原理原則に着目する

経営者、マネージャーは仕事に関してはベテランですから、「できてあたり前」という意識を少なからず持っています。
しかし、別の社員がやると、同じようにはできません。
「あれだけ教えたのに何を困っているのだ」と考え出し、やがては「あいつは仕事が出できない」「やる気がない」というレッテルを貼ってしまいがちです。

実は、人間が行動できない理由は、たった2つしかありません。

  • 1つ目の理由は、「やり方自体がわからない」場合です。励まされようと叱られようと、やり方が 分からないのではどうにもなりません。
  • 2つ目の理由は、「やり方はわかっているが継続できない」場合です。つまり、「モチベーションを持続できない場合」です。
この2つのパターンさえ解決すれば、できない社員はいなくなります。
本コンサルティングではここに着目し、組織力底上げを実践します。

図:社員が行動できない2つの原因を解決、できない社員はいなくなります

2、社員がデキるようになる「行動科学マネジメント」5つの手順

5つの手順
マネージャー・幹部に備わる力
(1)結果と直結している行動を発見する
  • 売上、増客、コスト削減に直結する行動の見つけ方
  • 仕事の行動を「分解・分析・絞り込む」方法
(2)結果と直結している行動を正しく測定する
  • 誰にでも分かるように「行動を数にする」ポイント
  • 例えば部下同士を競わせるべきかどうかなどのサジ加減
(3)測定結果をフィードバックする
  • 部下を自発的に動かす巧みな「言葉・態度・グラフ」のつかい方
  • 進捗や成長を部下に実感させるコツ
(4)結果に直結する行動を増やす【強化】
  • さらに繰り返させる「アメとムチ」手法
  • チームが盛り上がる「ご褒美」の上げ方
  • 動機付けの仕組みを確立する手法
(5)行動を評価につなげる行動成果主義の導入
  • 会社のビジョン、理念、経営計画に成果が合っているかを評価する力
  • 「ご褒美」に慣れてきた部下に対処する力

組織全員が自ら進んで仕事に取り組み、活気に溢れ、成果を上げられる体制が確立!



図:成果物イメージ(チェックリストとサーベイ)


事例
事例1-若手社員の離職率が1/3に激減!【美容室】
事例2-営業と受付のチームプレーでクレーム1/3、継続率1.7倍【エステ会社】
事例3-経費削減!たった二人で売上20億の会社の事務をすべてこなす【人材派遣会社】
事例4-定着率アップ!チーム制導入で職場の雰囲気が一変【住宅機器商社の営業所】
事例5-チーム別グラフ成績表の活用で月100組以上のリピート客を確保【居酒屋】
事例6-マネージャーの短期(3ヶ月)育成に成功!【製薬会社】




導入までの流れ

導入までの流れ


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日本経営合理化協会 コンサルティング局 作間・畠山

TEL 03-3293-0041